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March 2010

ありえなぁい だけども ありえるぅ 中国毒餃子事件

♪はい はい はい はい♪

  女房に話して 逮捕され

♪ありえなぁい だけども ありえるぅ♪

  親戚みんな 密告者

♪ありえなぁい だけども ありえるぅ♪

  容疑者 日本に謝罪する

♪ありえなぁい だけども ありえるぅ♪

  二年も下水に毒残る

♪ありえなぁい だけども ありえ.....ない!

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少子化よりもバカなガキの増殖が問題

低学歴者は子どもを作っている。出生率を押し下げているのは高学歴者だ。したがって、高学歴の、特に女性が出産を躊躇する要因を排除しなければ根本的な解決にはならない。

しかも、それは単なる量の問題ではない。はっきり言えば日本人はバカばっかりになってしまうということだ。

ここで言う高学歴者というのは単なる学歴のみを意味しない。ちゃんとした教育を受けてきたという意味だ。大学を出ていなくとも社会人としてちゃんとした態度の取れる人も含めてもいいが、今の日本社会ではおおよそ学歴で分けられるから、あえて高学歴者/低学歴者と言ったまでだ。不適当なら、賢者/愚者、君子/小人と言い直してもいい。

子ども手当は少子化対策には役立たない。モンペがファミレスやユニクロで使うだけだ。中国を儲けさせるだけだ。そして、余裕ができた低学歴者はバカを再生産する。日本で増殖するのはゴキブリとバカなガキだけ。

では、何が本当の少子化対策になるのか。
一つには出産が高学歴女性の社会進出の妨げにならないようにすることだ。しかし、これは既に語られている。それを政策にしないのは単に票につながりにくいからだ。利口だろうがバカだろうが一票は一票、多数に付く方が有利に決まっている。しかも「金をやるぞ」といえば投票してくれるから愚か者を手なずける方が簡単
もう一つは、男の性的欲求を抑えすぎないことだ。まじめな男ほど恋愛や結婚にリスクを感じている。だったら、バーチャルな世界でもいいということになる。


と、誰かが言っていた。

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民主党はおかしい

幹事長を批判したら副幹事長を即決解任。これじゃスターリンだ。

違法献金を受けた議員が議員辞職を否定。こっちのほうがもっと罪が重いのに、なぜ即決しない。

この党はおかしい。政策も倫理もなにもかも。

これで鳩山政権の支持率が30%。驚くべき数字だ。10%切ってもおかしくない。

「まだ半年だから...」冗談じゃあない。中高生に政治任せたわけじゃない。

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American Filming、 American Photography = 盗撮

和歌山の漁民を盗み撮りしたり、すし店での鯨肉を隠し撮りしたり、アメリカ人は盗撮が好きらしい。しかも社会がそれを認めているらしい。

これからは盗撮のことをAmerican Filming、American Photographyと言うことにしよう。

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子ども手当は税金の無駄使い

子ども手当は税金の無駄使い。早速仕分けの対象にすべきだ。

そもそも税金は何のためにとっているのか。普通税であろうが目的税であろうが公的サービスに使われるためだ。子ども手当などは富の再配分だ。

俺が払った税金をどこの誰とも分からない奴に勝手に使われるのは納得がいかない。

とは言うものの、相互扶助ということはあるから未来の日本を背負う、というより負の遺産を背負うことになる子どもたちを育てるのに使うのに回しても良いと思う。

しかし、国民から集めた金をまた国民に戻すなら最初からとらなければいい。控除すればいいではないか。給付にだって莫大な金がかかる。

給付するなら最初から税金をとるな!

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朝鮮学校の生徒に話を聞く

例の高校授業料実質無償化の件で朝鮮学校の生徒がビラ配りやっていたのでちょっと話を聞いてみた。

実質無償化の「実質」の意味するところは何で、実際に生徒一人当たりの負担がどれくらい軽減されるのか聞いてみたが、答えられなかった。
言うところは、差別、教育に政治を持ち込むなということだけだった。
もちろんだ。しかし、教育に政治を持ち込んでいるのは朝鮮学校の方ではないのかと聞いてみたが、それにも答えられなかった。

学校の先生からこう言いなさい。それ以外のことは答えちゃいけませんと言われているのだろうと思った。
まあ、子どもだからそれも仕方がないだろう。

教育に政治を持ち込んではいけないというがそれは無理だろう。どこの国でも持ち込んでいるではないか。私立の学校の中には政治と結びついた宗教がらみの学校もある。

民族差別でも政治の教育への介入でもなんでもない。国民感情の問題なのだ。
感情論を政治の論議に持ち込んではいけない。そのしてはいけないことを鳩山民主党政権はやってしまったのだ。感情という合理的な説明の付けられないことを政治に持ち込んだ政治家、特に鳩山首相は政治家としての資質がない。そこが問題なのだ。

朝鮮学校の生徒にしたって気の毒な話だ。またぞろ拉致に連座させられたのだから。

外したら「日本は差別国家だ」と言われ、外さなかったら国民世論が許さないだろう。
どっちにしろ国益に反する。

結局は朝鮮学校にも私立高校と同様に助成しなくてはならないだろう。それは最初から分かっていることで、それを隠蔽して民主党は票を取ろうとしたのだ。
高校でもない学校が含まれるなんて普通は考えないだろう。そういう重大なことを隠したままおいしいことばっかり言う民主はうさんくさい政党だと思われても仕方がないだろう。もしマニフェストの段階で気づいていないなら杜撰だが、そんなことはあり得ない。黙ってやってしまうつもりだったんだろう。
もし中井洽が言い出さなければ国民は気づかずにいたかもしれない。それ自体はいいことのように見えるが、政治家として適切に処理できるような体制を整えておかなければならなかったのにそれをしないで、混乱を呼び、差別の烙印をおされる。どうなっているんだ、この党は。

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普天間は国益の問題

普天間のことで優柔不断なお坊ちゃまぶりを「遺憾なく発揮」している鳩山政権。

いかし、優柔不断ならまだましだが、日米同盟というのはアメリカの利益だけではなく国益の問題であることを忘れていやしないか。基地をどこに置くかは日本の国防戦略そのものであり、アメリカの都合だけではない。
それを「アメリカも納得できるような・・・」などと寝ぼけたことを言う首相。

「友愛」も結構だが、我々の生命財産を守ることが最優先なのではないのか。

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注意! luxcatからのメール

luxcatという香港のブランド品輸入代行を名乗る者からのメールでメーラーが壊された。

Yahooで検索したところこの業者自体が怪しいようだ。

こんなメールを送りつけてくるのだから気を付けた方がいい。

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