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中国で新型インフルエンザが...

出たら、たぶん完全に隠蔽するだろう。

発症者が出た村を完全包囲して全滅させ、遺体を焼却。遺骨はまとめて南京へ。例の博物館に運び「ほら日本鬼子がこんなに殺した」とか言うだろう。

まあ、それはウソだが、中国だったらやりかねない。

既にやっているかもしれない。

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男のスキンケア

冬の乾燥、毛穴の開き、加齢によるたるみなどの悩まされているのは女性だけではない。「老け顔」の原因になるこれらをなんとかしたいのは男も同じだ。

男のスキンケアはノウハウが少ない。デパートなどの売り場に行って相談しても、相手は女性だから実体験を伴っていない。試供品をもらって試すしかない。
しかし、男でもその肌は千差万別。選択肢が少なすぎる。特に男でも皮膚が薄い人は男性用化粧品は合うのだろうか。実際、あちこちでもらった試供品はどれも合わなかった。

ある女性からのアドバイスでシャネルの化粧水とクリームを試してみた。今までのとは違って自然に肌になじみ快適だった。
別のメーカーのものもいくつか試してみた。毛穴が引き締まるものもあったし、全体に肌が引き締まるものもあった。わりとすぐにその効果が現れ周囲からも反応があった。

女性用の化粧品を男が使うなどというのは恥ずかしいことだと思っていた。だが、スキンケアに関してはそれはナンセンスだと思う。自分の肌に合うのなら女性用も試す価値がある。むしろ、男性女性の別ではなく、個人の別によって選択すべきだろう。

とはいっても、女性用は香りが女性向きだ。それに、あのやたら明るい化粧品売り場に立ち寄る勇気のある男性は稀だろう。
そもそも自分の肌に関心がある男は少数派だろう。

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小沢一郎と林眞須美

小沢一郎の代表辞任には輿論の動向があった。しかし、その輿論とは何だったのか。単なる気分にすぎなかったのではないのか。
説明責任を果たしていないと言うが、本人はちゃんと「国策捜査」だと説明したではないか。それをどう判断するかは別として、それで説明責任を果たしていないと言うならどう言えば気が済むのだ。自らの不明を他人に押しつけているだけだ。それは国民だけではない民主党もだ。

ワイワイ騒げばホイホイのってしまうのか?

和歌山カレー事件にしてもそうだ。一般の国民に林眞須美を断罪できるだけの確信があるのか?
もとよりあるはずがない。あるはずがないのにそのことに気づかず、世間で騒いでいるからそうなんだろうと思っているだけに過ぎないのではないか。それは国民だけではない検察官・裁判官もだ。

確信を持てと言っているのではない。世間のワイワイに乗って大丈夫なのかということだ。

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北野誠降板&草なぎ剛逮捕

>複数の週刊誌が最新号で「大手芸能プロダクション・バーニングに対する誹謗、中傷」と報じたことで、騒ぎは一瞬にして収まった。

ばーか。そうじゃないだろ。
収まったんじゃなくて、真実に迫ることのできない芸能マスコミが引導を渡されたということだ。

草なぎ逮捕について、なぜあんなことで家宅捜索まで受けなければならないのか不思議に思った人が多いだろう。芸能人だからアレを疑われたからだろうとは思う。

しかし、気質の者(芸能界用語で「一般人」)には知らされない、シノギと縄張り争いをこの二つの事件に垣間見た人も少なくなかろう。

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