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April 2008

拉薩大屠殺(ラサ大虐殺)

他人のことは針小棒大に非難するくせに自分のことは黒を白と言いくるめる輩。あったかないかわかりもしないのに「南京大屠殺(南京大虐殺)」とでたらめなテーマパークを作ったりする輩。
今の中国人は極めて稀な数人を除いてこぞって小人、阿Q。いや、おそらく永遠にそうあり続けるだろう。

誰であれ今の中国を見ていると中国の言うことは全て自分の都合のいいようにしか言っていないと思うだろう。
それは中国自身にとっていいことではないのが気がつかないのだろうか。

さて、なぜ中国はチベットやアムド(青海省など)を支配したがるのだろうか。その理由をもっと報道した方がいい。

チベットは地理的に非常に重要な地域だ。まず資源がある。そして、地図を見ると分かるようにチベットとアムドは東南アジア、インドの水源であることがわかる。既に汚染物質を偏西風にのせてばらまかれている日本人からするとこの地勢がいかに恐ろしい危険をはらんでいるか容易に想像が付く。

おそろしいことだ。中国人は地球のガン細胞だ。

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中国に行くな!危険

北京オリンピックにはなるべく行かない方がいい。

日本人には危険。

ぼったくり中華料理。有名なZだけではない。日本人にはろくなものは出さない。
もちろん人体に有害。

日本人をカモにしようとしている公安。軽いアルバイト感覚で「犯罪」をでっち上げる。

アノ手の女性。説明不要。工作員。

日本は強い態度に出ないからやり放題。日本政府もあてにならない。

中国に行くな!

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ねんきん特別便

てのが来た。

「加入記録を確認して、訂正があるかないか知らせてください。」

思いっきり間違っている。加入期間がゼロになっている箇所がある。
薄給からけっこうな金額を払っていたし、遅れたら「もってこい」と電話で怒鳴られた。しかし、それがゼロだと?ふざけるな!

それに、「訂正」じゃなくて「誤り」だろうが。

怒り心頭。

まさか自分の身にも降りかかってこようとは。

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立川ラーメンスクエア 新ラウンド

久しぶりに立川ラーメンスクエアへ行った。

好きだった「俺とカッパ」は無くなっていた。「侍」という店になっていた。残念。
「我流風」も「純連」に変わっていた。
変わるのも悪くはないが「俺とカッパ」の退店は惜しい。

一通り見て「にゃみ」に入った。
ここは喜多方ラーメンだったが新メニューは全然違う物になっていた。うまそう。
もっちりしたなめらかな太い麺が背脂がうかぶスープに合っていておいしい。もっとシンプルに最小限の具だけで麺が食べたいと思った。
しかしこの味どこかで食べたことがある。「二郎」をまねた、チェーン店の「太郎」ではないかと思った。

どこでもそうだが、もやしは食べづらい、というか麺と混じってしまう。もやしは好きだが、麺、もやし、どちらもお互いをスポイルする。うまい工夫はないだろうか。

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裁判員制度

基本的に賛成だが。

日当を日給に見合った額を支払ってほしい。そしてそれにかかる費用は、裁判官の給料から出すべきだ。つまり、裁判員制度にかかる費用は裁判官の給料からさっ引く

当たり前だ。職業裁判官の給料は国民が負担している。その裁判官の仕事を国民が負担するのならその分を国民に還元するのが当然。

だいたい、裁判員制度なんてのは職業裁判官の無能から始まったことだ。無能なやつにはそれなりの処遇をすべきだ。当たり前。

ついでに言えば、死刑判決を出した裁判官は全員死刑執行に立ち会うべきだ。形式的にではなく、己が「殺せ」と命じた人間がいかに絶命するかしかと自らの目で見極めろということだ。それに立ち会えるだけの確信がなければやめろ。

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名ばかり店長~プロレタリア文学

昨夜NHKで「名ばかり店長」のことについてやっていた。
番組を見ていてふとプロレタリア文学を思い出した。

小林多喜二「蟹工船」、徳永直「太陽のない町」...こういうのを読んだのはずいぶん昔だ。中学か高校の頃だ。日本が日に日に豊になっていくにつれこういうのは昔話になった。そしてバブルに突入。

バブル崩壊から不景気が長く続き、その後に来たのはプロレタリア文学の時代の再来ではないのか。
しかし、今の時代は日本社会にエネルギーがない。怒りのエネルギーだ。

いじめられても怒らない。蛮族に同胞を拉致されても怒らない。毒入り食品を売りつけられても怒らない。デタラメなプロパガンダで日本の名誉を傷つけられても怒らない。汚染物資を黄砂にのせてばらまかれても怒らない。労働の剰余をごっそりもっていかれても怒らない....

そして黙々と働く。

労働争議が起こることは考えにくい。横の連携がないからだ。それに表面上豊だ。
それに、国民から文学など教養を奪ったからいかに自分たちが酷い奴隷状態にあることに気づかない。

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マルクスは正しかった

世界は少数の資本家が大多数の労働者から搾取して...

マルクスは間違っていた。中産階級が登場して、資本主義社会では大多数の中産階級によって貧富の差は意識せず豊かさを享受する。

などというのがかつての「経済学」だった。経済学なんていい加減なものだ。

今の社会はマルクスの言っていた資本主義社会そのものではないか。儲けるのは資本を動かす人だけ。しかもその額は日頃の生活とは桁がいくつも違う。
かたや過労でおかしくなるほど働かされても儲けは「資本家」に持って行かれる。その額は「余剰」を越える。マルクスが間違っているとすれば「余剰」ではない点だ。それでも共倒れにならないのは、まだ決定的な飢餓が訪れていないからだ。

それに「忙しい」と言い、家族と夕食をとれない状況を当たり前だと感じる感覚が奴隷状態を支えている。

気付け!

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